奴さん

「奴さん」の両やぞうを格好良くしましょう。足の開き「菱型」も!

「両やぞう」
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「袖の中の手」
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「32年前国立演芸場にて」
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「二輪草」
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「一輪草」
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この記事へのコメント

梅次楼
2015年04月27日 11:40
国立劇場は師匠ですよね・・・たぶん?
踊り方で、まるで別人のようですね。
私なんか、気が遠くなる程遠いですね。
2015年04月27日 13:30
梅次楼さんへ、
入門し1年目、初舞台です。わけもわからず上がりっぱなしで踊りました。後ろで唄ってるのが2代目桜川ぴん助です。
髪の毛もたっぷりありました。
2015年04月27日 19:49
Тさん、Zさんへ
グログ(なるほど)(ナイス)マークありがとうございます。
梅矢
2015年04月29日 10:53
 外見から見えない手の型の動作、良い勉強になります。
若かれし頃の師匠は髪の毛が黒く何方かと目を見張りました、さすが動作が決まって、フアンも多かった事でしょう
 「二輪草寄り添い何処へ深川え」梅矢
2015年04月29日 15:00
梅矢さんへ
やぞうの時の腕はしっかりたたみ袖先が垂れるように!

「道行に見える姿の二輪草」
2015年04月29日 17:01
浅草の文扇堂(本店)に「ゆかたざらい会」のポスターを掲示していただきました。ありがたい事です。
梅八重
2015年05月02日 10:23
自分流にわかったつもりで踊っていたのが、師匠に教えてもらったり、他の人の踊りを見て気がついたりして、難しさを感じているこの頃です。ひとつづつ少しづつでも上手に踊れるようになりたいです。

2015年05月02日 21:12
梅八重さんへ
最初はきちんとしてましたよ!慣れて流れてしまったのかな?基礎が大切ですのです。
梅若楼
2015年05月04日 15:51
師匠。足の菱型が基本の形なんですね。腰を落とさないと出来ないので大変ですが、意識して練習しようと思います。また、32年前の姿。初舞台ですか!着物姿がそのころから綺麗に決まっていますね。色気は今の方が・・・。
2015年05月04日 19:54
梅若楼さんへ
腰を落としても背筋はまっすぐに、猫背にならないようにしましょう。
色気より踊ることで精いっぱいでした。

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