梅矢 2015年04月29日 10:53 外見から見えない手の型の動作、良い勉強になります。若かれし頃の師匠は髪の毛が黒く何方かと目を見張りました、さすが動作が決まって、フアンも多かった事でしょう 「二輪草寄り添い何処へ深川え」梅矢
梅八重 2015年05月02日 10:23 自分流にわかったつもりで踊っていたのが、師匠に教えてもらったり、他の人の踊りを見て気がついたりして、難しさを感じているこの頃です。ひとつづつ少しづつでも上手に踊れるようになりたいです。
梅若楼 2015年05月04日 15:51 師匠。足の菱型が基本の形なんですね。腰を落とさないと出来ないので大変ですが、意識して練習しようと思います。また、32年前の姿。初舞台ですか!着物姿がそのころから綺麗に決まっていますね。色気は今の方が・・・。
この記事へのコメント
踊り方で、まるで別人のようですね。
私なんか、気が遠くなる程遠いですね。
入門し1年目、初舞台です。わけもわからず上がりっぱなしで踊りました。後ろで唄ってるのが2代目桜川ぴん助です。
髪の毛もたっぷりありました。
グログ(なるほど)(ナイス)マークありがとうございます。
若かれし頃の師匠は髪の毛が黒く何方かと目を見張りました、さすが動作が決まって、フアンも多かった事でしょう
「二輪草寄り添い何処へ深川え」梅矢
やぞうの時の腕はしっかりたたみ袖先が垂れるように!
「道行に見える姿の二輪草」
最初はきちんとしてましたよ!慣れて流れてしまったのかな?基礎が大切ですのです。
腰を落としても背筋はまっすぐに、猫背にならないようにしましょう。
色気より踊ることで精いっぱいでした。